2006年09月25日

自信もってキモス

こいつバカだなあと思いつつも、こいつも自分と対して変わらないことに気づく。

自分が阿呆なことに気づいているか気づいていないかだけの差でした。


いつもニュース見て思うんだけどどの犯罪者も俺よりマトモな顔してる。


「三次元女性は俺には必要ない」という悟り開いたヲタクがいるけど、二次元女性を描くのに三次元女性が関わっていることは多いしそもそも二次元女性に声あえててる声優は三次元だしおまえらがメイド喫茶でニヤニヤしてる相手は三次元女性だと思った。というわけで「二次元創造に関わらない女性は俺には必要ない」という結論に達した。まぁ悟り開いたヲタクも反論したヲタクも俺なんだけど。


バカのフリするのも大変だよ。まぴょそは真性バカだけど。
posted by まぴょそ at 01:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月11日

まぴょその正義

まぴょそって実はいい人に見えそうだけどただ単にエロいだけなんですよ。

帰り道に「死ね!」「コラァ!」とかいう声が聞こえてきたのできっと俺に向けて言ってるんだろうと思って振り向いたら違ってた。なんか腐女子っぽいのに頭の弱そうな男がすげー吠えてる。アロハ着てたし。でも弱そう。こいつ俺より弱そうだし周りに俺以外の人がいないしまぴょそにはいらない正義感が存在してるし電車男ってあるじゃん?みたいな感じで仲裁に入ることに決定。

決定した瞬間、俺の位置からそいつらまで距離にして10mくらい。距離を詰めるまでにかかった所要時間が3秒。近づいて一言「まぁまぁ恫喝しないで冷静に話し合おうや。どうしたの?」って話しかけたら、その瞬間にはそいつらもう手を握りあってた。なにその立ち直りの早さ。それとも今のはそういうプレイか?ツンデレプレイか?ふたりとも手を繋いだまま「あんた何の用?」みたいな顔してこっちを見る。気まずい。大変にきまずい。「あ、そ、それならイーンダヨっ」って俺がメイドさんにはじめて話しかけるときのように声を2オクターブくらい上げて逃げた。その場から離れたくて家じゃない方向に走った。ホントいらない正義感だと思った。

まぁどうせ殴る→謝る→仲直り→殴る無限ループで繰り返すDV男だろうから今頃また暴れてそうだが知ったことではないので。ちなみにまぴょそは女に殴られるのが好きです。それはええねん。
posted by まぴょそ at 04:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月07日

夜の街の話

そういやさっき夜中にひとりでラーメン食いにいってきたんですよ。その帰りに「マッサージ3000ェンね!(上がり調子)」って言いながら近づいてくる中国産のポン引きのねーちゃんがいまして。普段なら目をあわせないよーにして通り過ぎるんですが、今日ばかりはどういうツラしてるのか確認したくてちょっと近づいてみたんですよ。そしたら向こうは俺のこと絶交のカモかなんかだと思ったらしくていきなり手を握ってきた。おいおい中学のフォークダンスの時は女子は俺にだけ絶対に手を繋いでくれなくて手と手の間に微妙なスキマができてたよなあ。あ、そういやこの間メイドさんと手を繋いだけどあれはよかった。それはいいんだ。そんで俺がそういう回想をして油断してバタバタしてるスキに、そのポン引きはがポケットにある財布のあたりに手をかけてきた。とっさのことに俺は普段通りのキモい反応しかできず「うヴォのひょっ!」とかうめきながら手を振り払ってあわてて逃げた。チキンだ。しかしよく考えるとアレは財布じゃなくて俺のちんこを触って誘惑しようとしてたんだよなあとか気づいてどっちにしろ後味が悪い。

なんだかんだでポン引きとは縁が深いまぴょそですが。

そういや俺がひとりで繁華街なんか歩くと一歩動く度に客引きのにーちゃんに四方を囲まれて「にーちゃん風俗でしょ!」とか言われる。見た目で分かるのかよこの野郎。みんなで歩いてるのに俺だけ「若いコいるよ!」とか声かけられる。女の子と歩いてるのに「ぐちょぐちょだよ!」とか声かけられたり。そしてこの才能はまったく使い物にならない。あと俺に声をかけるのなら「メガネっ娘だよ!」「二次元っぽいよ!」の方がよっぽど効果的だよなあとか思いつつあれは財布に手をかけたのかちんこに手をかけたのか気になって寝る。
posted by まぴょそ at 05:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月02日

おまえら学生のくせに携帯電話なんか持ちやがって!

俺なんか携帯あっても誰もかけてこないよ。ピクリとも動かない。


「ただの人間には興味がありません。この中に宇宙人、未来 人、 異世界人、超能力者がいたら、あたしのところに来なさい。以上」
↑キモスは?


ウェディングドレス着たときに装着されるティアラを知ってるだけで「なんでそんな言葉知ってるのキモいんだけど」っていわれた。キモスに教養は必要ないのかもしれない。


トイレの場所を聞きたかったんだけど早まって「うんこどこですか?」って質問した。うんこってどこ?


おい親分てーへんだ!てーへんだ!
そうだまぴょそは底辺だ!!


「本当の俺はこんなもんじゃない・・・もっと・・・いいもんなんだ・・・」とか独り言をいいながら部屋の隅で膝を抱えて震えてみた。ちょっと心が落ち着いた。
posted by まぴょそ at 06:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。